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木曽三川リバーシーバス

7月中旬某日

暑い日が続き川の中の酸素量も少なくなってきて

水温も上がってる今日この頃

木曽三川のリバーシーバスに挑戦してきた。

その前に愛用のグラスパーに圧着チューブで

加工してシーバスの顎を貫通しないようにした



今回は釣友と初ポイントへエントリー。

アウトベンドの絞れた流れを狙うも反応ないので

その絞れたとこから開けたとこへ移動して

対岸のストラクチャーによって出来るヨレを

123ミリのフローティングミノーで狙う。

ヨレの中に入れて流芯との境目を狙うも反応ない

が…

そのままスローにタダ巻きしてタダ巻きでも

スピードの変化を付けながらドリフトさせると

カツカツ!

その瞬間に反射的にフッキングを入れた!

次の瞬間には水面でガバガバ!

流れの中で掛けたのでゆっくりじっくり寄せる

合わせのエラ洗いからはジャンプもしない

もしかしてニゴイがナマズか…と頭をよぎる…

でも慎重にゆっくりと寄せる…

上がってきた魚体は美しくも勇ましくもある

素晴らしい魚だった…



なかなかいいサイズで



いわゆるランカーってやつでした!

いい魚に出逢えたので良かったです♪

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プロフィール

浦島

Author:浦島
三重北中部の木曽三川中心にシーバスを狙っています
サイズに拘らず1本1本を楽しんで捕りに行ってます
よろしくお願いいたします

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