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ハクボイル検証桑名四日市の乱

5月中旬某日

前回のハクボイルの検証をすべく出向いた。

心地よい南風が吹いて夜の帳が更けていく。

すると下げ残りの流れと上げの流れがぶつかり

押し合ってるところにベイトであるハクが

溜まり始めると鱸がそれに戯れ出す。

下げ残りの流れは上げの流れが地形の影響で

弱くなるところに集中し始めハクも塊で

鱸に襲われないシャローへ入り込もうとする。

相棒に前回同様ポッパーを付け下げ残りに入れる

そのまま流れがひしめき合うとこへ流していくと

ガツン!と明確なバイトがあり相棒が受け止める



可愛い子ですがやはりこの巻かないパターンに

反応してるみたいです。

ただこの後すぐに鱸達の戯れは終わってしまい

追加とはならなかったのは残念だった。

またタイミングが合えば試してみます。

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浦島

Author:浦島
三重北中部の木曽三川中心にシーバスを狙っています
サイズに拘らず1本1本を楽しんで捕りに行ってます
よろしくお願いいたします

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